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カラダのマニュアル

【ホームトレーニング器具最多】BODYBOSSワークアウト100選!

November 19, 2019

1台で自宅がジムになる BODYBOSS

一体何種類のワークアウトがあるのか気になる方もいるのではないでしょうか?

今回は、約80種類のBODYBOSSを使ったワークアウトをご紹介していきます!

BODYBOSSについて知りたい方はこちら!

今日のラインナップ

①トレーニング前に知っておきたいこと

②ワークアウトバー編

③ドアアンカー編

④ストラップ編

⑤ハンドル編

⑥その他

①トレーニング前に知っておきたいこと

それは、姿勢によるトレーニング効果の違いです。

主にトレーニングの際

1、寝た状態(仰向け、うつ伏せ、横向き)

2、座っている姿勢

3、膝立ち(両膝立ち、方膝立ち)

4、立ち姿勢

トレーニング内容にもよりますが、基本的に寝た状態⇨立ち姿勢にかけて姿勢を維持するために体幹や下半身の力を必要とします。

つまり、より多くの筋肉が使われるのです。

より多くの筋肉が使われるということは、単体のトレーニングよりも血流はアップし、代謝は向上しやすくダイエット向きです。

逆に、単体の筋肉を使うトレーニングでは、その部位の筋肥大に向いています。

自分が

・どこを鍛えたいのか?

・ダイエットなのか、筋肥大なのか?

目的に合わせてトレーニングを選ぶと良いでしょう。

その際に、姿勢によってバンドの負荷も変化するので自分にあった負荷調整をしていきましょう!

②ワークアウトバー編

ワークアウトバーを使ったワークアウトをご紹介していきます!

1.アブツイスト

使われる筋肉:内・外腹斜筋

ポイント:アブツイストは主にわき腹を鍛えるトレーニングメニューです。特にくびれが欲しい方にはオススメです!

2.アブツイストプレス

使われる筋肉:内・外腹斜筋、三角筋

ポイント:アブツイスト+ショルダープレスの組み合わせです。同時に肩(三角筋)が鍛えらレます。

3.アブツイストバリエーション

使われる筋肉:内・外腹斜筋

ポイント:スタート姿勢を横向きから始めることで、通常のアブツイストとは違う刺激を腹斜筋に与えることができます。

4.アブプレス

使われる筋肉:腹直筋、三角筋

ポイント:腹部の前側+肩の筋肉を同時に鍛えるトレーニング。

通常の腹筋トレーニングよりも難易度は高く、上半身〜腹部にかけて広範囲に刺激を与えることができます

5.ショルダープレス+レッグレイズ

使われる筋肉:腹直筋、腸腰筋、三角筋

ポイント:腹筋に加え、姿勢を正しく保つために必要な腸腰筋、三角筋を同時に鍛えるトレーニング。

6.ショルダープレス+レッグレイズバリエーション

使われる筋肉:腹直筋、腸腰筋、三角筋、大腿四頭筋

ポイント:ショルダープレス+レッグレイズを膝を伸ばして行います。膝を伸ばしたまま足を挙上していくので、大腿四頭筋(太ももの前側)の筋肉にも刺激が入れられます。

7.ロールバック

使われる筋肉:腹直筋、三角筋、上腕三頭筋

ポイント:ワークアウトバーをプッシュしながら、背中を丸めるようにして身体を持ち上げます。プッシュ動作の際に上腕三頭筋(二の腕)のトレーニングとしても有効です。

8.シーテッドショルダープレス

使われる筋肉:三角筋

ポイント:立って行うショルダープレスよりも姿勢が安定しているため、より三角筋への刺激を意識したトレーニングです。

腰が反ったり、丸まったりしないように姿勢よく行いましょう。

9.ショルダープレス(膝立ち)

使われる筋肉:三角筋

ポイント:三角筋と、体幹を同時に鍛えるトレーニングです。姿勢が崩れないように保つことで、腹筋、背筋、臀筋を同時に鍛えることができます。

10.ショルダープレス(立ち)

使われる筋肉:三角筋

ポイント;三角筋+姿勢保持に必要な体幹〜下半身の筋肉を同時に鍛えます。身体を一直線に保つように意識しながら行いましょう。

バックプレス

使われる筋肉:三角筋

ポイント:肩を広範囲に鍛えるトレーニング。通常のショルダープレスよりも三角筋(中部)への刺激が強く与えられます。

11.バーベルロウ

使われる筋肉:広背筋、大円筋、菱形筋、三角筋後部

ポイント:脇の下筋肉を全体的に鍛えるトレーニング。逆三角形の広がりを作ります。首がすくまないように行いましょう!

12.ベントオーバーロウ

使われる筋肉:広背筋、大円筋、菱形筋、三角筋後部、僧帽筋

ポイント:バーベルロウはアンダーグリップですが、ベントオーバーロウはオーバーグリップで行います。より広背筋の上部に刺激が強く入ります。

13.バイセップスカール

使われる筋肉:上腕二頭筋、上腕筋、腕橈骨筋

ポイント:主に、力こぶ(上腕二頭筋)を鍛えるトレーニングです。カラダが反ったり、丸まったり、反動をつけないように行いましょう。肘の位置が変わらないのが理想です。

14.トライセプスエクステンション(膝立ち)

使われる筋肉:上腕三頭筋

ポイント:二の腕を鍛えるトレーニングです。体を一直線に保つことで、お腹、背中、お尻にも刺激が入ります。

15.トライセプスエクステンション(立ち)

使われる筋肉:上腕三頭筋

ポイント:上腕三頭筋に加え、姿勢をまっすぐに保持することで体幹、下半身への刺激を与えることができます。

16.アップライトロウ

使われる筋肉:三角筋、僧帽筋

ポイント:肩〜首にかけて鍛えるトレーニング。反動は使わず、肘から挙げるイメージで行ってみましょう!

17.カーテシーランジ

使われる筋肉:大殿筋、ハムストリングス、大腿四頭筋、腸腰筋、下腿三頭筋

ポイント:お尻〜足首にかけてのトレーニングです。姿勢が崩れないように行うのがポイントです。

18.ランジハイニー

使われる筋肉:大殿筋、ハムストリングス、大腿四頭筋、腸腰筋、下腿三頭筋

ポイント:ワークアウトバーの負荷をかけながらももを高く上げる動作。支持をしているお尻、足を上げる際の腸腰筋への刺激となります。

19.ランジプレス

使われる筋肉:三角筋、大殿筋、ハムストリングス、大腿四頭筋、腸腰筋、下腿三頭筋

ポイント:ショルダープレス+ランジの組み合わせトレーニング。下半身、肩、体幹を同時に鍛えることができます。

20.シーソーランジ

使われる筋肉:大殿筋、ハムストリングス、大腿四頭筋、腸腰筋、下腿三頭筋

ポイント:ベースをまたぐようにステップするトレーニング。ベースが動かないように足を固定させることを意識して行いましょう!

21.デッドリフト

使われる筋肉:背筋群、ハムストリングス、大腿四頭筋、大殿臀筋

ポイント:背筋群に強い刺激を与えるトレーニング。腰が反りすぎたり、丸まってしまうと痛めてしまうので、姿勢を意識しながら行いましょう。

22.シングルデッドリフト

使われる筋肉:背筋群、ハムストリングス、大腿四頭筋、大殿筋

ポイント:通常のデッドリフトを片脚で行います。膝は曲げずに、カラダが一直線になるように意識して行いましょう。

23.グッドモーニング

使われる筋肉:脊柱起立筋、大殿筋

ポイント:姿勢を保持するために必要な抗重力筋の1つである脊柱起立筋を鍛えるトレーニング。身体が床と平行になるように意識しながら行いましょう!

24.カーフレイズ

使われる筋肉:下腿三頭筋

ポイント:ふくらはぎを鍛えるトレーニング。短距離走など、地面で床を強く蹴る動きに適しています。

25.ワイドスクワット

使われる筋肉:大腿四頭筋、大殿部臀筋、股関節内転筋群

ポイント:通常のスクワットよりも足幅を広くした状態で行います。より股関節の内側(内側広筋、内転筋群)へ強い刺激が与えられます。

26.バックスクワット

使われる筋肉:大腿四頭筋、ハムストリングス、大殿筋

ポイント:膝と股関節を同時に曲げながら降ろし、同時に伸ばしながら立ち上がりましょう。

27.フロントスクワット

使われる筋肉:大腿四頭筋、ハムストリングス、大殿筋

ポイント:バックスクワットと違い、バーを首の前で保持します。バーが足の真ん中に落ちるようにまっすぐな軌道で行います。

28.リストカール

●リバースグリップ

使われる筋肉:前腕伸筋群

ポイント:肘から先(前腕)の裏側(手の甲側)を鍛えるトレーニング。手首を痛めやすいため、低重量で行いましょう。

●スタンダードグリップ

使われる筋肉:前腕屈筋群

ポイント:前腕の前面(手のひら側)を鍛えるトレーニング。腕は曲げずに、手首を動かすイメージで行いましょう!

29.ベンチプレス

使われる筋肉:大胸筋、上腕三頭筋、三角筋(前部)

ポイント:ベンチ台を用いた胸を鍛えるトレーニング。胸を張った状態をキープしながら行いましょう!

③ドアアンカー編

30.アブドミナル

使われる筋肉:腹直筋

ポイント:腹筋を鍛えるトレーニング。戻す時にゆっくりと行うことでより強い刺激が腹筋に与えることができます。

31.ウッドチョッパー

使われる筋肉:腹斜筋金

ポイント:脇腹を鍛えるトレーニング。腕の力ではなく、上半身をお腹の力で捻るように意識して行いましょう。

32.フェイスプル

使われる筋肉:三角筋(後部)

ポイント:肩の後ろを鍛えるトレーニング。肩甲骨を寄せてしまうと僧帽筋への負荷が強くなってしまうため、肩甲骨は寄せずに行いましょう!

33.リアデルトフライ

使われる筋肉:三角筋(後部)

ポイント:フェイスプルと同様に肩の後ろを鍛えるトレーニング。同様に肩甲骨は寄せずに固定したまま腕を開いていきましょう。

34.ラットプルダウン

使われる筋肉:広背筋、僧帽筋、菱形筋

ポイント:背中を全体的に鍛えるトレーニング。肩がすくまないように首を長くしたまま引くイメージで行ってみましょう。

35.トライセプスプッシュダウン

使われる筋肉:上腕三頭筋

ポイント:二の腕を鍛えるトレーニング。肘の位置は動かないように固定したまま行いましょう!

36.トライセプスエクステンション

使われる筋肉:上腕三頭筋

ポイント:トライセプスプッシュダウン同様、上腕三頭筋を鍛えるトレーニング。肘が動かないように意識しながら行いましょう。

37.チェストプレス

使われる筋肉:大胸筋、上腕三頭筋、三角筋

ポイント:主に大胸筋をメインに鍛えるトレーニングです。身体は良い姿勢を保ちながら大胸筋を意識しながら行ってみましょう!

38.チェストフライ

使われる筋肉:大胸筋、三角筋、上腕二頭筋

ポイント:チェストプレス同様、大胸筋をメインに鍛えるトレーニング。肘は少しだけ曲げたままの状態で行ってみましょう!

39.マウンテンクライマー

使われる筋肉:腹直筋、腸腰筋、大殿筋

ポイント:腹筋、お尻を鍛える、有酸素運動としても取り入れられるトレーニングです。頭からお尻まで1直線を保つように行いましょう。

40.ツイストマウンテンクライマー

使われる筋肉:腹直筋、腹斜筋、腸腰筋、大殿筋

ポイント:マウンテンクライマーにひねりを加えたトレーニング。身体の軸はぶれないように、下半身を捻ることを意識して行いましょう!

41.レッグカール

使われる筋肉:ハムストリングス

ポイント:太ももの裏側を鍛えるトレーニング。ゆっくりと戻すように意識しながら行いましょう。

42.ヒップアダクター

使われる筋肉:中殿筋、大腿筋膜張筋

ポイント:お尻の外側からももの横を鍛えるトレーニング。身体が横に傾かないように、足を横に開きましょう。

43.シーティッドロウ

使われる筋肉:広背筋、大円筋、僧帽筋、菱形筋

ポイント:背部を全体的に鍛えるトレーニング。胸を張ったまま、肩甲骨と肩甲骨を寄せるように、腰に向かって引きましょう。

44.ストレートアームプルダウン

使われる筋肉:上腕三頭筋

ポイント:二の腕を鍛えるトレーニング。肘の位置が動かないように行いましょう!

45.スタンディングプルオーバー

使われる筋肉:大胸筋、広背筋、上腕三頭筋

ポイント:胸と背中を鍛えるトレーニング。胸を張り、肘を伸ばしたままバーを下ろしていきましょう!

46.リバースフライ

使われる筋肉:三角筋(「後部)、僧帽筋、上腕三頭筋

ポイント:主に肩の後ろを鍛えるトレーニング。肘の角度は一定に保ったまま、反動を使わずに行いましょう。

47.ロークロスオーバー

使われる筋肉:大胸筋

ポイント:胸を鍛えるトレーニング。胸は張ったまま、締めるようなイメージで行いましょう。

④ストラップ編

48.アブキックバック

使われる筋肉:大殿筋、大腿四頭筋

ポイント:お尻とふとももの前を鍛えるトレーニング。身体は頭からお尻は一直線を保ったまま行いましょう。

 

49.レッグレイズ

使われる筋肉:腹直筋、腸腰筋、大腿四頭筋

ポイント:腹部、股関節前面から太もも前面を鍛えるトレーニング。足は動かないように固定し、背中を丸めるように頭を持ち上げましょう!

50.ザ・スーツケース

使われる筋肉:腹直筋、腸腰筋

ポイント:腹筋を主に鍛えるトレーニング。背中と足は常に浮かせて、床につかないように行いましょう!

51.フラッターキック

使われる筋肉:腹直筋

ポイント:腹筋を鍛えるトレーニング。腰を痛めないように頭を少しだけ持ち上げましょう。交互に上げる際に、床からあげすぎないように床から15cmの高さで行いましょう。

52.シングルレッグレイズ

使われる筋肉:腹直筋、腸腰筋、大腿四頭筋

ポイント:シングルレッグレイズを片側ずつ行うトレーニング。両足とも床につけずに行いましょう。

53.リバースクランチ

使われる筋肉:腹直筋、腹斜筋

ポイント:腹筋を集中的に鍛えるトレーニング。つま先を天井に向かって突き上げるように行いましょう。

54.プランク

使われる筋肉:腹直筋、腹斜筋、腹横筋、腸腰筋、大殿筋、大腿四頭筋

ポイント:腹筋群〜お尻まで幅広く鍛えるトレーニング。お尻が浮いてしまったり、反ったりしないように意識しながら行いましょう。

55.プランクレッグレイズ

使われる筋肉:腹直筋、腹斜筋、腹横筋、腸腰筋、大殿筋、大腿四頭筋

ポイント:プランク+レッグレイズの組み合わせ。より大殿筋、腹斜筋の刺激が強くなります。

56.ハンドプランク

使われる筋肉:腹直筋、腹斜筋、腹横筋、腸腰筋、大殿筋、大腿四頭筋

ポイント:肘を伸ばした状態でのプランク。通常のプランクでは負荷が高い方におすすめです。

57.プランクジャック

使われる筋肉:腹直筋、腹斜筋、腹横筋、腸腰筋、大殿筋、大腿四頭筋、中殿筋

ポイント:プランクの状態から両足を同時に開き、閉じるトレーニング。プランクよりもさらに高い負荷を体幹にかけたい人におすすめです!

58.エーラインプランク

使われる筋肉:腹直筋、腹斜筋、腹横筋、腸腰筋、大殿筋、大腿四頭筋、股関節内転筋

ポイント:プランクのバリエーションメニュー。内もも、お尻にかけて強い刺激が与えられます。

59.マウンテンクライマー

使われる筋肉:腹直筋、腸腰筋、大殿筋

ポイント:上背部にバンドの負荷をかけたマウンテンクライマー。より体幹への刺激を強くすることができます。

60.アブローラー

使われる筋肉:腹筋群、上腕三頭筋、脊柱起立筋、三角筋

ポイント:腹筋を中心として、上半身を鍛えるトレーニング。腰が反らないように丸めたまま行いましょう。バンドの補助により難易度を下げて行うことができます。

61.グルートサイドレイズ

使われる筋肉:大殿筋、中殿筋

ポイント:お尻を重点的に鍛えるトレーニング。腰が動かないように、足を開きすぎないように行いましょう。

62.ヒップエクステンション

使われる筋肉:大殿筋、ハムストリングス

ポイント:お尻〜もも裏を鍛えるトレーニング。足を挙げた際に、足から頭までのラインが一直線になるように意識して行いましょう!

63.ドンキーキック

使われる筋肉:大殿筋、ハムストリングス

ポイント:ヒップエクステンションと比べるとお尻により強い刺激を与えるトレーニング。足を天井に向かって真上に持ち上げましょう。腰を反ると痛めてしまう可能性があるため、注意が必要です。

64.ヒップサークル

使われる筋肉:体幹筋群、殿部筋群

ポイント:体幹、お尻の筋肉を満遍なく鍛えるトレーニング。なるべく大きく円を描くように意識して行いましょう。

65.スーパーウーマン

使われる筋肉:背筋群、殿筋群、三角筋、ハムストリングス

ポイント:上半身〜下半身の後面を広く鍛えるトレーニング。頭から足まで一直線になるように意識して行いましょう。

66.アッパーカット

使われる筋肉:三角筋、腹斜筋、上腕二頭筋

ポイント:三角筋、腹斜筋を使った有酸素トレーニング。体を捻りながらリズミカルに行いましょう!

67.クロスボクシング

使われる筋肉:三角筋、腹斜筋

ポイント:肩、体幹を同時に鍛える有酸素トレーニング。カラダを大きく捻るように意識して行いましょう。

68.ボクシング

使われる筋肉:三角筋

ポイント:肩を鍛えながら有酸素要素も取り入れられるトレーニング。肩の高さまでしっかりと腕を挙げながら、リズムよく行ってみましょう!

69.スクワットパンチ

使われる筋肉:大腿四頭筋、大殿筋、ハムストリングス、三角筋、上腕三頭筋

ポイント:スクワット+ボクシングの組み合わせトレーニング。下半身と上半身を同時に使うため、有酸素運動のバリエーションとして行いましょう。

70.バケットトス

使われる筋肉:大腿四頭筋、大殿筋、ハムストリングス、腹斜筋、三角筋

ポイント:下半身〜上半身を満遍なく鍛える有酸素トレーニング。太ももが床と平行になる程度まで沈み込み、勢いよくカラダを持ち上げましょう!

71.スクワットレイズ

使われる筋肉:大殿筋、大腿四頭筋、ハムストリングス、三角筋

ポイント:スクワット+サイドレイズの組み合わせ。肩の高さまでしっかりと腕を開きましょう。

72.ポップスクワット

使われる筋肉:大腿四頭筋、大殿筋、ハムストリングス、三角筋、上腕三頭筋

ポイント:スクワット+オーバーヘッドプレスの組み合わせ。首がすくまないように意識しながら行いましょう!

73.ロープクライム

使われる筋肉:三角筋、上腕三頭筋

ポイント:上半身をメインとした有酸素トレーニング。カラダがブレないように、背中とお腹、お尻をしっかりと固定させると体幹への刺激にもなります!

74.トートゥスカイトゥスカイ

使われる筋肉:大腿四頭筋、大殿筋、ハムストリングス、三角筋、上腕三頭筋

ポイント:ポップススクワットよりもさらに大きく動くトレーニング。スクワットの姿勢でつま先を触った状態からなるべく大きく身体を起こして行きましょう!

75.サイドランジ

使われる筋肉:大殿筋、ハムストリングス、股関節内転群

ポイント:ももの内側を鍛えるトレーニング。ベースが動かないように軸足は体重をかけたまま行いましょう!

76.ヒップアダクター

使われる筋肉:中殿筋

ポイント:お尻の横の筋肉を鍛えるトレーニング。足を真横に開くように意識してトレーニングを行いましょう。バランスを取るのが難しい方は開く角度を減らしましょう!

⑤ハンドル編

77.キックバック

使われる筋肉:上腕三頭筋

ポイント:二の腕を鍛えるトレーニング。肘の位置は動かないように固定して行いましょう。

78.トライセプスエクステンション

使われる筋肉:上腕三頭筋

ポイント:こちらも二の腕を鍛えるトレーニング。肘を固定したまま行いましょう。

79.ワンアームトライセプスエクステンション

使われる筋肉:上腕三頭筋

ポイント:二の腕を鍛えるトレーニング。片方の手で肘を固定することで効率的に鍛えることができます。

80.シュラッグ

使われる筋肉:僧帽筋(上〜中部)

ポイント:肩甲骨の上の筋肉を鍛えるトレーニング。腕の力は使わず、肩をすくめるように行いましょう!

81.サイドレイズ

使われる筋肉:三角筋(中部)

ポイント:肩の真ん中を鍛えるトレーニング。腕を肩の高さまであげることができる負荷で行いましょう。

82.フロントレイズ

使われる筋肉:三角筋(前部)

ポイント:肩の前側を鍛えるトレーニング。手首は下がらないように水平を保ちながら行いましょう!

83.ベントオーバーロウ

使われる筋肉:広背筋、大円筋、菱形筋、三角筋後部、僧帽筋

ポイント:背中を広範囲で鍛えるトレーニング。ワークアウトバーと比べると広い可動域でトレーニングが可能です。脇腹までしっかりと腕を引きましょう。

84.ワンハンドロー

使われる筋肉:広背筋、僧帽筋、上腕二頭筋

ポイント:背中を広く鍛えるトレーニング。両側同時に行うよりも広範囲で行うことができます。背中が丸くならないように意識して行いましょう。

85.バイセップスカール

使われる筋肉:上腕二頭筋

ポイント:力こぶを作る筋肉を鍛えるトレーニング。手首が反らないように意識しながら行いましょう!

86.オルタイネイトバイセップスカール

使われる筋肉:上腕二頭筋

ポイント:片側ずつ行うバイセップスカール。上記同様、手首を意識して行いましょう。

87.ハンマーカール

使われる筋肉:腕橈骨筋、上腕二頭筋

ポイント:力こぶを作るための腕トレーニング。親指が天井に向いた状態で行いましょう!

88.オルタイネイトハンマーカール

使われる筋肉:腕橈骨筋、上腕二頭筋

ポイント:片側ずつ行うハンマーカール。手首の位置は変えずに行いましょう。

89.スタビリティカール

使われる筋肉:上腕二頭筋、腹筋群、殿筋群

ポイント:アームカール+ハイニーの組み合わせ。骨盤が動揺しないように姿勢を保ちながら行いましょう。

90.ランジバイセップスカール

使われる筋肉:上腕二頭筋、大殿筋、ハムストリングス、大腿四頭筋、腸腰筋、下腿三頭筋

ポイント:ランジ+バイセップスカールの組み合わせ。姿勢をまっすぐに保ったまま行いましょう!

91.バイセップスフロントトゥサイド

使われる筋肉:大胸筋、広背筋、大円筋

ポイント:胸と背中を補助的に鍛えるトレーニング。強い負荷は関節への負担が大きいため、低負荷で行いましょう!

92.バンドアクロスチェスト

使われる筋肉:三角筋(後部)、上腕三頭筋、僧帽筋

ポイント:二の腕、肩、背中を鍛えるトレーニング。

93.サイドベント

使われる筋肉:腹斜筋

ポイント:脇腹を鍛えるトレーニング。腕は使わず、脇腹を締めるイメージで行ってみましょう!

94.リアレイズ

使われる筋肉:三角筋(後部)

ポイント:肩の後ろを鍛えるトレーニング。肩はすくめずに、肘は軽く曲げた状態をキープしながら引きましょう。胸を張って行うと背中のトレーニングにもなります。

クランチプレス

使われる筋肉:腹直筋

ポイント:腹筋を鍛えるトレーニング。息を吐きながら背中を丸めるように行いましょう。

オーバーヘッドプレス+ローテーション

使われる筋肉:三角筋、上腕三頭筋

ポイント:オーバーヘッドプレスに回旋動作を加えたトレーニング。より三角筋全体を刺激できます。

オーバーヘッドスクワット

使われる筋肉:大腿四頭筋、大臀筋、三角筋、上腕三頭筋

ポイント:オーバーヘッドプレス+スクワットの組み合わせ。肘もしっかりと伸ばしきるように行いましょう。

⑥その他

95.プッシュアップ

使われる筋肉:大胸筋、上腕三頭筋、三角筋

ポイント:腕立て伏せにバンドの負荷をかけた種目。体が一直線を維持できるようにお尻と背中も意識しながら行いましょう。

プランク

使われる筋肉:腹筋群、臀筋群

ポイント:一般的なプランクに負荷をかけた種目。身体を一直線にし、手の指はしっかりと開いて行いましょう。

いかがでしたでしょうか。

同じトレーニングでもアクセサリーを変えることで可動域が変化することで負荷も変わってきます。

ぜひ、色々なトレーニングを試してみてくださいね!

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